りんくうメディカルクリニック[がん先進治療、がん予防・再発防止、がん超早期発見検査]

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がん予防・再発防止

微細ながん細胞から治療が可能
腫瘍化の防止とがん再発防止を図る予防医療

体内に腫瘍化前のがん細胞が発見された、あるいはがん既往歴がある、将来のがん罹患リスクを軽減したいといった方を対象に、 りんくうメディカルクリニックでは、がん発症前に行う積極的な予防治療を行っています。
がん細胞が1mm以下であっても治療が可能な「光がん予防」、がん予防遺伝子や因子を体内に投与することで細胞のがん化阻止を目指す「遺伝子予防」、血管老化を防止して健康状態を底上げすることでがん予防を図る「アフェレーシス(血液浄化療法)」、オゾンと血液を反応させて免疫力を高めることでがん予防を図る「オゾン療法」の4つの予防治療をご用意しています。
腫瘍化前にがん防止を図るという先端の医療で、将来的ながん患者の減少に貢献します。

光がん予防(LLLT)

血管内にLLLT(低出力レーザー)を照射して、血液中の循環がん細胞(CTC)と循環がん幹細胞(CSC)を破壊する予防治療

遺伝子予防

細胞ががん化する前と直後に、がん予防遺伝子と腫瘍壊死因子を点滴投与し、腫瘍化のストップを目指す予防治療

アフェレーシス
(血液浄化療法)

血液中からLDL(悪玉)コレステロール、中性脂肪、炎症物質、ウイルスなどの物質を、直接取り除く予防血液浄化法

オゾン療法

医療用オゾンを血液に混ぜて反応させることにより、血液を活性化して自己免疫力の増強を目指す予防法

脂肪幹細胞培養上清

体内にある再生能力の高い細胞にはたらきかけることで組織の再生を促すなどの効果が期待できます。

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